男性専科
整体 men's 治療
◖●勃起整体●◗
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精力に効果のあるツボを刺激して
男性ホルモン低下による勃起障害
男性不妊・精神不安を緩和します
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勃起整体は男性機能改善の治療で
性的なサービスは一切ありません
リンガムマッサージはありません
性器に触れないので安心ください
●適応年齢●
50歳までの既婚男性
【勃起不全を改善します】
45歳までの独身男性
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●勃起不全●
勃起不全(ED)でお悩みの男性は
40代で5人に1人
50代で3人に1人
原因は男性ホルモン減少と血流悪化
男性ホルモン低下で筋肉が減少して
勃起を維持する骨盤底筋が弱ります
骨盤底筋は勃起時に血液を留めます
骨盤底筋の弱化は中折れの原因です
●改善方法●
①男性ホルモン減少を抑制すること
②男性ホルモン産生を増強すること
③全身と陰茎の血流を改善すること
当院では男性治療に特化したコース
【アロマエステ】【勃起整体】にて
勃起不全の予防・改善を施術します
●自己努力●
血流悪化させる動脈硬化・糖尿病は
食生活の改善・運動で予防できます
喫煙者はED確率が50%増えます
まずは禁煙する努力も考えてみよう
糖尿病はEDの最大原因となるため
糖尿病内科での根本治療が必要です
しかし病院では根本的治療ではなく
投薬での対症療法が基本となります
投薬も大切ですが根本改善も必要で
医師が言えない大切な事があります
「ジュースをやめる」
ほとんどの甘いジュースに含まれる
「果糖」や「ブドウ糖果糖液糖」は
急激に大量の糖分が体に入ることで
血糖が急上昇して糖尿病の原因です
100%果物ジュースも同じですが
天然のミカンやリンゴを食べるのは
急激でも大量でもないから良いです
だからジュースではなく天然果物を
少しづつ食べることをお薦めします
テレビの健康番組で言われないのは
大企業のスポンサーを敵に回すから
本当のことを医者は言えないのです
飲料を扱う大企業はとても多いため
敵に回すとテレビ局でも困るのです
本音を言う医者は番組降板されます
だから私が一生懸命に訴えるのです
「ジュースを減らす」
しかし糖分は覚醒剤に似ているので
脳が幸せを忘れられず欲するのです
100%果物・野菜ジュースも同じ
だから企業はジュースを売るのです
しかしジュースが好きな人にすると
完全に止めるとストレスになるので
止めるのではなく減らせばいいです
いつも飲むのではなく週に1本だけ
ご褒美として飲むのはどうですか?
急激・大量の糖分が減ることにより
少しづつ体調は好転すると思います
老後でもSEXを楽しまれる男性は
食事・運動・指圧で管理されてます
すでに勃起障害でお悩みの男性には
当院の勃起整体をお薦めいたします
週1回3ー6カ月が来院の目安です
男性機能低下・男性不妊症
お悩みの方はご覧ください
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男性ホルモンの重要性
男性ホルモンは睾丸で製造・分泌されます
男性力と分泌量は睾丸の太さに比例します
卵Sサイズ=男性ホルモン量は非常に多い
うずらの卵=男性ホルモン量は普通レベル
ビー玉以下=男性ホルモン低下の疑いです
睾丸の硬さにハリがあれば問題ないですが
柔らかくハリがない場合は注意が必要です
男性ホルモンの量は?
ホルモン指標である遊離テストステロン
成人男性の基準値は ♂4.5-28です
基準値でも6倍の分泌量の差があるので
骨格・筋肉・精力に個人差があるのです
さらに基準値以下の分泌低下症になると
勃起障害や精神不安の原因にもなります
■性欲亢進 ■精力増強
■勃起強化 ■精液増加
■筋肉増強 ■体毛増加
■老化抑制 ■脂肪燃焼
■幸福感覚 ■精神安定
■明朗気質 ■豪快気質
■記憶力と集中力が上がる
■闘争心と行動力が上がる
■楽観的に物事をとらえる
■腕と脚の筋肉が発達する
■脇と脚の体毛が濃くなる
■性欲低下 ■精力減退
■筋肉減少 ■脂肪増加
■白髪増加 ■シミ増加
■皮膚乾燥 ■体毛減少
■睡眠障害 ■慢性疲労
■尿が近い ■勃起障害
■怒り易い ■精神不安
■悪口気質 ■秘密主義
■キレやすく神経質になる
■物事を悲観的にとらえる
■腕と脚の筋肉が細くなる
■脇と脚の体毛が薄くなる
※遺伝の薄毛は無関係です
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男性ホルモン低下の原因
1. 血流悪化
現代人の食事は脂の多い食べ物(動物性脂肪)
ハンバーガー・ラーメンなどのジャンクフード
外食店に多いラード、トランス脂肪酸の摂取で
体の中で最も細い陰茎や睾丸の血管に老廃物や
コレステロールが詰まり睾丸の血流が悪くなり
自覚症状のないまま男性ホルモンが低下します
太ればモテると勘違いして無理に過食をしたり
運動せずにプロテインを飲む男性がおられます
腎臓病や糖尿病になるリスクが高まり危険です
糖尿病も勃起不全の主な原因であり悪化すると
糖分で血管がボロボロになり手足が壊死したり
神経障害で性的興奮も感じられなくなるのです
最終的にはED薬も治療も効果がなくなります
暴飲暴食は血管壁に少しづつ脂肪が蓄積されて
10年後、20年後に勃起障害が起こるのです
2. 動脈硬化
炭水化物や脂肪の多い食生活を続ける事により
肥満になると動脈硬化のリスクが高くなります
内臓や血管壁に脂肪が溜まると動脈が硬くなり
血管が広がらなくなり血圧が高くなるのですが
高血圧の状態が続くと血管壁がボロボロになり
性的興奮しても勃起力の持続が困難になります
さらに皮下脂肪は男性を女性にする作用があり
男性ホルモンを女性ホルモンに変化させるので
肥満男性は男性ホルモンが低下してしまいます
3. ストレス
現代の社会人はストレスの中で生活しています
人間関係・経済問題・将来不安などストレスは
自律神経が乱れて交感神経だけ興奮してしまい
血圧が高くなり末梢血流が悪化してしまいます
毛細血管である陰茎・睾丸の血流が不足すると
男性ホルモンの低下で男性機能障害となります
4. 背骨の歪み
勃起を支配する脊髄神経をご存知ですか?
勃起中枢は上部腰椎・第2ー4仙骨にあり
とくに男性が腰痛を起こす場所になります
姿勢悪化や運動不足で背骨や骨盤が歪むと
勃起中枢がある腰椎の脊髄神経が圧迫され
腰痛だけでなく勃起障害の原因になります
勃起障害(ED)の原因
性欲減弱・勃起障害に悩む男性が増えています
医学データによると30代以下の男性の45%
40代の男性の64%、50代の男性の78%
多くの男性が勃起障害を経験しておられますが
硬さや持続力が低下する原因は何でしょうか?
勃起障害の原因は男性ホルモン低下と血流悪化
とくに肥満による動脈硬化が原因と言われます
不適切な食事習慣が続くことで血管が硬くなり
陰茎に流れこむ動脈の血管壁が広がらなくなり
性的興奮しても陰茎が完全勃起しなくなります
動脈硬化は高血圧を併発することも多いですが
降圧薬の副作用で勃起障害も報告されています
動脈硬化になるとEDの自然回復は困難なので
元気なうちに動脈硬化を予防する事は大切です
改善法 & 予防法
予防は食生活を改善して運動する事が大切です
自転車やジョギングなどの有酸素運動を続けて
低糖質、高蛋白の和食中心の食事にすることで
少しづつ中性脂肪・血糖値・血圧が安定します
そのためにストレスのコントロールも大切です
趣味やスポーツでストレス解消もいいのですが
そこに人が関わると新たなストレスになります
だから当院が提唱する本当のストレス改善法は
誰もいない静かな場所でボディケアすることで
脳が鎮静されて心からリフレッシュするのです
最初は先生が関わるので緊張が解放しませんが
継続するほどに自分の部屋のように安心すると
脳内モルヒネという快感ホルモンが分泌されて
眠たくなると最高の精神状態に回復するのです
その状態でボディケアすると末梢血管が広がり
指圧の理学的な刺激で老廃物や脂肪を破壊して
温めながらリンパに排泄する事ができるのです
少しづつ血管が掃除されて血流が回復するので
男性ホルモンが促進されて男性増強するのです
男性ホルモンが不足して男性機能障害が続くと
睾丸が萎縮をして将来の回復も困難になるので
老後もSEXを楽しみながら若くいたい男性は
一刻も早く食生活を見直して肥満を解消したら
当院の男性治療を受診される事をお勧めします
